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2010年3月8日

【My Favorite Songs】Gilbert O'Sullivan - Alone Again (Naturally)

Gilbert O'Sullivan(ギルバート・オサリバン) - Alone Again (Naturally)

悲しくも美しい曲。この曲と出会ったとき、そのメロディーの美しさと歌詞の意味のギャップに軽いショックを受けました。人は必ずひとりぼっちになってしまうものなのか?大切な人との時間は限られたもの。大切にしなくてはいけませんね。




【ウィキペディア(Wikipedia)】ギルバート・オサリバン

ギルバート・オサリバン(Gilbert O”Sullivan,1946年12月1日 - )は、アイルランド出身の歌手、シンガーソングライター。本名レイモンド・エドワード・オサリバン(Raymond Edward O”sullivan)。代表曲に「アローン・アゲイン」(Alone Again - Naturally)や「クレア」(Clair)などがある。
大学在学中にバンド活動を始めた彼は、1960年代中盤に自らが作詞作曲を手がけたオリジナル作品のデモテープをあらゆる音楽出版社に売り込む。そして1967年CBSより、シングル「Disappear」でデビューする。2年後の1969年、彼はトム・ジョーンズなどのマネージャーとして知られるゴードン・ミルズの主催するMAMレコードと新たに契約。そして翌1970年、シングル「ナッシング・ライムド」(Nothing Rhymed)をリリース。この曲は全英シングルチャートで最高8位まで上昇するヒットになる。またこの曲が収録されたアルバム『ヒムセルフ~ギルバート・オサリバンの肖像』(Himself)は全英チャートで最高5位をマーク、86週にわたってランクインするロングセラーとなり、一躍彼はスターダムにのし上がる。1972年には、シングル「アローン・アゲイン」(Alone Again - Naturally)が世界的に大ヒット。とりわけアメリカではビルボードで6週連続1位、同年の年間シングルチャートでは2位を記録するほどの大成功を収めた。同時期に発売されたアルバム『バック・トゥ・フロント』も全英で№1を獲得し、その後彼は「ゲット・ダウン」(Get Down)などをはじめ、主にヨーロッパと日本を中心に1970年代前半から中盤にかけ、次々とヒットを連発した。 >>もっと詳しく


【Wikipedia(英語)】Gilbert O'Sullivan


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