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ラベル(Favorite Songs - 名曲選)が付いた投稿を表示しています

【Music】ASIAN KUNG-FU GENERATION(アジアン・カンフー・ジェネレーション)初ベストアルバム『BEST HIT AKG』

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【PV】 ASIAN KUNG-FU GENERATION 『BEST HIT AKG』 by akgSMEJ ※右下の■ボタンでサムネイルを表示して、再生リストの他の動画を視聴できます。

【My Favorite Songs】The Stone Roses(ザ・ストーン・ローゼズ)- Begging You

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The Stone Roses - Begging You by StoneRosesVEVO

【My Favorite Songs】吉井和哉 - LOVE & PEACE【114BPM】

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吉井和哉 - LOVE & PEACE (Full Ver.) by YoshiiKazuyaVEVO THE YELLOW MONKEY そしてソロになった 吉井和哉 氏は自分が特に好きなアーティストのひとりです。 YOSHII LOVINSON 名義を含めアルバム「 Hummingbird in Forest of Space 」までは全て聴いてきたのですが「 VOLT 」と「 The Apples 」はまだ未チェックでした。EMI Music Japan のサイトや Amazon.co.jp でざっと視聴してみたところ「 The Apples 」収録の『 VS 』にガツンとやられたのでまずは「 The Apples 」を TSUTAYA にてレンタル。自分がこのアルバムで気に入ったのは『 VS 』と『 LOVE & PEACE 』の二曲でした。『 VS 』は40代半ばにしてこんなにカッコいい曲を作り歌えるのかという良い意味での衝撃を受けました。歌詞も中年世代に勇気と希望を持たせるようなところが好き。 そして『 LOVE & PEACE 』も人生を重ねてきたからこそ書けたであろう歌詞が穏やかで美しいメロディーに乗ってリスナーの心を惹きつける名曲。“ LOVE & PEACE ”ってたいていの人が口や歌にするととたんに ファッション的で陳腐でダサく なってしまう。この曲はその言葉と意味に真っ向から真面目に向き合った末に出来あがった気がします。 戦争といった大局的なもの から ごくパーソナルな気持ちの平穏 まで、 聴く人々にそれぞれの“LOVE”と“PEACE”を見つめなおすきっかけをくれる 気がする。 余談ですが、そういえば音楽雑誌「 bridge 」2011年7月号(Vol.68)の 斉藤和義 氏との対談の中でお互い『 LOVE & PEACE 』という楽曲を作ったねといったくだりがあった気が。 この曲は終盤「 おはよう 」「 おはよう 」「LOVE & PEACE」で締めくくられるのですが、この「おはよう」は ひとつでは意味が無い んだと気がつきました。イントネーションを変えて結ばれるこのふたつの言葉がそばにいる大切な人との挨拶であり思いやりや気遣いを表現しています。 普段は当たり前のように...

【訃報】rei harakami(レイ・ハラカミ)氏 2011年7月27日(水)脳出血のため急逝 40歳没

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シンセサイザー by レイ・ハラカミ by chromemusicmixer Roland(ローランド) のシンセ SC-88Pro が愛機。その一貫したこだわりの結果として彼にしか奏でることの出来ないスタイルの楽曲たちが築かれてきた気がする。

【My Favorite Songs】GRAPEVINE(グレイプバイン)- 光について

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光について GRAPEVINE もう随分と昔、1999年の曲になりますが、スリーピース・ロックバンド GRAPEVINE(グレイプバイン) の『 光について 』という曲が気に入ってよく聴いていました。ボーカル 田中和将 氏の高い声はどこか痛々しくあまり自分の好みでは無いのですが、だからこそこの曲が光っているのかもしれません。10年の時を経ても色褪せることのない名曲。

【My Favorite Songs】Annie Christian(アニー・クリスチャン)- The Other Way(ジ・アザー・ウェイ)

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annie christian - The Other Way イギリス、エジンバラ出身の 4人組バンド Annie Christian(アニー・クリスチャン) 。特に予備知識も無く購入した彼らのデビューアルバム『 Twilight(トワイライト) 』。Enhanced CD(エンハンスドCD)になっていて、PV も収録されています。発売は 1998年らしいので、もう 10年以上前の作品。このアルバムの 3曲目に収録されている本曲「 The Other Way(ジ・アザー・ウェイ) 」がとりわけお気に入り。 疾走感溢れるキャッチーなメロディー のロックで、今聴いても古臭さをまったく感じさせません。カッコいい!「 Where the ocean meets the sky? 」という歌詞も好き。ちなみに PV のラストはとても衝撃的です。。 もうとっくに解散しているのでしょうが、このバンドの情報はホントに少ないです。しかしこの記事を書いてよかった。もう一枚、ミニアルバム『 Softcore(ソフトコア) 』を出していたことをつい先ほど知りました! オフィシャルかわかりませんが、彼らの MySpace(マイスペース)のページ にて「 Softcore(ソフトコア) 」を視聴したのですがゆったりめの曲で結構好み。やっぱボーカル larry lean(ラリー・レーン) の声がいいな。 なかなか優れたメロディーメーカーだと思うのですが、売れなかったのかなぁ? もっと曲を聴きたかったのに残念です。。 アニー・クリスチャン(Annie Christian) - CDJournal.com Annie Christian Discography(ディスコグラフィー) - Discogs Annie Christian: MP3ダウンロード - Amazon.co.jp UK輸入版 国内版 UK輸入版 US輸入版 ★ 楽天 - Annie Christian - ★ iTunes Store Music - Annie Christian - ★ Blog - Annie Christian についてのブログ記事 - ★ ランダムリンク - Annie Christian -

【My Favorite Songs】The Smashing Pumpkins(スマッシング・パンプキンズ)- 1979

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Smashing Pumpkins - 1979 どれくらい前になるだろう、洋楽メジャーバンドの CD をいろいろと聴いていた時期に Smashing Pumpkins(スマッシング・パンプキンズ) のベストアルバムを聴いた。おそらく『 Smashing Pumpkins Greatest Hits 』だったと思う。(余談ですが Beastie Boys(ビースティ・ボーイズ) の二枚組ベストアルバム『 Beastie Boys Anthology: The Sounds of Science 』と同じく白地に黒枠モノクロ写真というデザイン。)数曲聴いてヘヴィでノイジーなオルタナは自分には合わないかな?と感じたとき、スピーカーからこの『 1979 』が流れ始めた。印象的なギターリフで静かなオープニング。一気に惹きこまれてしまいました。どこか物悲しくてメランコリーな名曲。この PV ではバカ騒ぎしていた若かりし青春のスクールデイズを描いているのかな? 学園モノの洋画でよく見る光景ですが無茶しすぎ。。 The Smashing Pumpkins - 1979 (Live HD) THE SMASHING PUMPKINS - 1979 (Live Acoustic with Lyrics/Letra) THE SMASHING PUMPKINS official website The Smashing Pumpkins - Wikipedia スマッシング・パンプキンズ - Wikipedia The Smashing Pumpkins on MySpace Smashing Pumpkins(スマッシング・パンプキンズ) - Warner Music Japan(ワーナーミュージック・ジャパン) Smahing Pumpkins - Tonight Tonight とてもとても印象的な PV。元ネタは Jules Verne(ジュール・ヴェルヌ) 原作、1902年 Maries-Georges-Jean Méliès(ジョルジュ・メリエス) 監督の映画『 Le Voyage dans la Lune(英題:A Trip to the Moon / 邦題:月世界旅行) 』。 Smahing Pumpkins - Pe...

【My Favorite Songs】SMILE(スマイル)- 昨日の少年

昨日の少年PV 1995年にシングル『 明日の行方 』でメジャーデビューした、 浅田信一 氏率いる5人組バンド。男クサイボーカルで歌いあげる『 昨日の少年 』にはとてもノスタルジックなものを感じます。当時カラオケで毎回のように歌ったのを覚えています。最近 PV を初めてみたのですが、男らしい声に反してこんなにもかわいらしい顔だったとはとても意外(失礼)。浅田氏は CHEMISTRY や KinKi Kids らに楽曲提供しているそうです。 深夜バスPV 浅田信一のソロ 2nd mini Album「 I'm Stupid 」に収録の『 深夜バス 』という曲を先ほど YouTube で初めて知ったのですが、久々にガツンとやられました。すごくカッコいい! いい意味で肩の力の抜けた歌い方で SMILE 時代よりもナチュラルかつ声質が生きているように感じる。また、表情にも歳を重ねて男の色香が漂う。ソロの楽曲もこれからチェックしてみたい。 asashin.net SMILE (バンド) - Wikipedia 浅田信一 - Wikipedia asadashinichi blog asada shinichi 浅田 信一 - MySpace 浅田信一 (asadashinichi) on Twitter 明日の行方PV IN EVERY PLACE / SMILE ★ 楽天 - SMILE 浅田信一 - ★ iTunes Store Music - 浅田信一 - ★ Blog - SMILE 浅田信一 についてのブログ記事 - ★ ランダムリンク - SMILE 浅田信一 -

【My Favorite Songs】フジファブリック(FUJIFABRIC)- 陽炎

陽炎 / フジファブリック by fuji2468 数年前、 フジファブリック の『 陽炎 』という曲を聴き、若いバンドなのになんでこんなに 日本的ノスタルジック かつ 叙情的な詩 を書けるのだろうとびっくりすると同時に、すぐに当時リリースされていた音源のすべてを入手しました。 前奏レスな歌い出しから疾走感溢れるキーボードへのっけから惹き込まれてしまう 。曲のメロディーや歌詞が素晴らしいのは言うまでもないですが、この キーボードアレンジが切なさだけが残りそうな曲をを上手に包み込んでいる と思う。昨日、久方ぶりに上の PV でこの曲を聴いたのですが鳥肌が立つ感覚を覚えました。(しかし PV の女性は余計だと思う。特に終盤は意味不明。。そう感じさせる程に、この曲の歌詞が夏の日の情景を切り取っているということか。)2nd シングル -夏盤-『 陽炎 』には確か PV またはライブ映像が収録されていたはず。観てみようと CD を探したのですが見つからず。。 今日、ドライブでこの曲をヘビーローテーションしたんだけど、晴れた空が急に暗くなり雨が降り、またしばらく晴れた後に雷を伴なう雨になりました。曲の内容を考えるとちょっと不思議な体験でした。 昨年2009年12月24日に、バンドのフロントマンである志村正彦が若くして急死。ショックでした。類い稀な才能を持ったメロディーメーカーの死は、日本の音楽界にとっても多大な損失だと思います。天国で安らかに、そしてもし生まれ変わったとしたら、また素敵なメロディーを奏でてください。 最近の楽曲は知らないので、これを機に聴いてみようと思う。 フジファブリック official website フジファブリック - Wikipedia フジファブリック Close up Vol.34 - エキサイトミュージック -夏盤-『 陽炎 』について 『 陽炎 』収録のディスク フジファブリック 陽炎 日比谷野音 live フジファブリック 陽炎 LIVE ★ News - フジファブリック - ★ 楽天 - フジファブリック - ★ iTunes Store Music - フジファブリック - ★ Blog - フジファブリック についてのブログ記事 - ★ ランダムリンク - フジ...

【My Favorite Songs】UP-BEAT(アップ・ビート)

Once Again - UP-BEAT 学生時代に好きだったバンドのひとつ。ボーカル広石武彦のオトコくさいボイスとキャッチーなメロディー。歌詞もいい。一見するとビジュアル系っぽく、実際女性に人気があったようですが、硬派な楽曲が多い骨太なロックバンド。メンバーの二人が脱退し、三人体制になったあたりから聴かなくなってしまいました。それまでのアルバムは全て持っています。でも近年、紙ジャケット仕様のリマスター版が発売されたらしくうらやましいです。 以下、特に好きだった曲。 「DEAR VENUS」 「ONCE AGAIN」 - 恋愛ソングなのにすごくカッコよくかつ切ない。今聴いても素晴らしい名曲。 「Angel's Voice」 「Kiss...いきなり天国」 - デビューシングル。作曲は大沢誉志幸。 「NEW DREAM~BAD MOON RISING」 「KISS IN THE MOONLIGHT」 - ドラマ「同級生は13歳」の主題歌。 「TIME BOMB」 「HERMIT COMPLEX ~世捨て人の憂鬱~」 「BLIND AGE」 「TEARS OF RAINBOW」 「RAINNY VALENTINE」 「LADY MEMORIES」 「Black&Red」 「HAPPY TV」 「さよなら世界」 こうして並べて見ると名曲多いなぁ。そしてそのほとんどが二枚組ベストアルバム『 UP-BEAT 』に収録されています。ナイスな選曲、今聴いても響く曲が揃っています。もっと評価され売れても良かったと思うバンド。でも二枚目に収録されている三人体制になってからの曲はやはり響いてこないなぁ。自分の思い出補正があるせいかもですが。青春時代に聴いた曲って、聴くと当時をを思い出させてくれていいですね。最近なまけがちな自分、しっかりしなくちゃ。 UP-BEAT - Wikipedia 広石武彦 - Wikipedia 広石ネット -広石武彦公式ホームページ ベーシスト水江慎一郎web UP-BEAT - KISS IN THE MOONLIGHT(PV) TEARS OF RAINBOW UP-BEAT UP BEAT / BlindAge[PV] ★ 楽天 - UP-BE...

【My Favorite Songs】Love Tambourines(ラヴ・タンバリンズ)

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Call me Call me / LoveTambourines インディーズながら album『 Alive 』が10万枚以上のセールスを記録した渋谷系バンド。自分はあまり女性ボーカルを聴かないのですが、 Love Tambourines(ラヴ・タンバリンズ) は大好きです。なんかこう、メロウというか甘く切ない雰囲気に包まれます。日本のバンドとは思えない圧倒的な歌唱力と存在感。ボーカル ELLIE(エリ) さんは独学で英語を勉強したらしいです。そのセクシーで危ういところも魅力かな? アルバムジャケットのセミヌードにはドキリとさせられたものです。現在は eli と表記を変え、ソロで活躍されています。音楽活動を再開したというニュースがすごく嬉しかった。2、3年前、渋谷でのライブを観に行きました。小さなライブハウスで目の前で観ることができ、よい思い出となりました。 Love Tambourines(ラヴ・タンバリンズ) は、これからという時に電撃的に解散してしまったので発表した楽曲はそれほど多くありません。すごく残念です。もっといっぱい聴きたかった…。ELLIE とギターの斎藤圭市は夫婦だったらしいですが別れたそうで、プライベートがバンドに影響を及ぼしたのでしょう。まただからこそ甘く素晴らしい楽曲が生まれたのだと思います。(後にふたりは girl it's U というユニットで album『 girl it’s U 』を発表しています。)映像も手元に残しておきたかったので『 Love Parade(DVD付初回生産盤) 』を購入しました。本当にすごいバンド。藤原ヒロシとのユニット ELI+HIROSHI として発表した CD『 Marchin' round the world 』はディスクが透明なので珍しいですよ。 今、久しぶりに album『 Alive 』を聴いています。「 marry me baby 」がさわやかに甘く。個人的オススメはこの曲と「 Cherish our love 」。この二曲は中でもソフトな曲だと思います。現在、iTunes Store で album『 Alive 』と『 Love Parade 』が配信されています。もう大きな CD ショップじゃないと置いていないと思うので、気になる方はこちらで試聴してみて...

【My Favorite Songs】小沢健二

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小山田圭吾と組んだ渋谷系バンド「フリッパーズ・ギター」を経て、ソロでもヒットを連発した小沢健二。絶頂期に突然活動を停止し、驚き惜しんだファンは多いと思います。今年5月~6月、13年ぶりとなるコンサートツアー「ひふみよ」を行ったのは嬉しいですね。その独特な歌詞とメロディーラインは天才のなせる技でしょうか。元気の出るさわやかな曲や大人っぽい曲など幅広く、好きな曲が多くあります。ポップな曲も良いものだと改めて教えてくれます。最近知ったのですが、名盤(シングル)の数々がことごとく絶版になっているのですね…。CD が売れないこのご時世、あたりまえといえば当たり前ですが。オザケンは一時期、連続してシングルをリリースしておりアルバム未収録曲も多く、プレミア価格で取引されているようです。自分は「大人になれば」「Buddy」「ある光」「指さえも/ダイスを転がせ」を所有していますが、オークションで1万円を越えるものもある様子。特に祖父、下河辺孫一氏に捧げられたという「ある光」は本当に名曲。ベストアルバムを乱発するアーティストもいますが、ひとつひとつのアイテムを大切にできるというのはやはり嬉しい。デジタル化全盛で CD が売れない昨今、ちょっと考えさせられます。 ひふみよ 小沢健二 Official Site 小沢健二 - EMI Music Japan 小沢健二 - Wikipedia 本日7月6日より、小沢健二の オフィシャルサイト にて新曲「 シッカショ節 」のライブ音源のダウンロード販売が始まりました。5月25日の東京・中野サンプラザ公演で録音された楽曲とのことです。おもしろいのはその販売方法で、曲をダウンロードした後で自由に金額を設定し指定の口座に振り込む“投げ銭式”形式がとられています。RADIOHEAD の album「 IN RAINBOWS 」と同じですね。 ある光 小沢健二 小沢健二 愛し愛されて生きるのさ おそらくいつの時代に聴いても愛されるであろう名曲。聴くと元気が出てきます。 小沢健二 ぼくらが旅に出る理由 小沢健二 Kenji Ozawa 大人になれば スチャダラパー(feat.小沢健二) - 今夜はブギーバック(LIVE) メロウというか、なんか程よいユルさが心地いいです。スチャダラパーみたいな日常を描く日...

【My Favorite Songs】ゴダイゴ(GODIEGO)

ゴダイゴ「銀河鉄道999」 年を重ね、夢をみることが無くなった今でも、この曲は少年の日の胸の高鳴りを思い起こさせてくれる。ゴダイゴ「銀河鉄道999」。出会いと別れ、そして「男なら旅に出ろ」という松本零士先生のメッセージを押し付けがましくなく上手く表現していると思います。 ゴダイゴ オフィシャルサイト GODIEGO - Nayutawave Records(UNIVERSAL MUSIC) ゴダイゴ - Wikipedia ゴダイゴ「モンキー・マジック」 素晴らしいキャスティングで観る者をワクワクさせた「西遊記」。オープニングで流れる「Monkey Magic(モンキー・マジック)」からドラマ本編へと繋がり、エンディング「Gandhara(ガンダーラ)」へ。全く隙のない完璧な流れ。 ゴダイゴ「ガンダーラ」 ★ 楽天 - ゴダイゴ - ★ iTunes Store Music - ゴダイゴ - ★ News - ゴダイゴ - ★ Blog - ゴダイゴ についてのブログ記事 -

【My Favorite Songs】上田正樹 - 悲しい色やね

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上田正樹「悲しい色やね」 作詞:康珍化(カンチンファ) 作曲:林哲司 上田正樹 悲しい色やね ~OSAKA BAY BLUES まだ子供だった頃、ラジオからよく流れてきたこの曲。小さいながらにそのメロディーと歌詞が気に入りました。関西弁の泥臭いバラード。大人の世界を感じました。歌詞の意味などわからずとも心に残るのは名曲のすごいところかもしれません。 本日、2010年5月29日の朝日新聞「be on Sunday」にて上田正樹「悲しい色やね」の特集記事。この曲の舞台は「大阪の南港」とのこと。歌詞は作詞家の康珍化と共同で練り上げたそうです。意外だったのは、270万枚を売り上げたこの名曲を、上田氏は気に入らなかったことです。歌謡曲ど真ん中のメロディーラインはやりたくなかったそう。 音楽の売上低迷が顕著になってきている昨今、こうしたハイレベルな“歌謡曲”が求められている気がします。 Reza & Masaki Ueda - Biar Menjadi Kenangan 上田氏は 2001年に、インドネシアの女性シンガー REZA(レザ) と「 Biar Menjadi Kenangan(ビアール・ムンジャディ・クンナンガン) 」という曲を歌い、ヒットチャートで 17週連続1位 を記録していたそうです。 ★ 楽天 - 上田正樹 - ★ News - 上田正樹 - 米倉利紀 悲しい色やね 米倉利紀によるカバー。素敵です。 悲しい色やね / JUNCO

【My Favorite Songs】The Monkees - Daydream Believer

Daydream Believer The Monkees 先ほどテレビの BGM で流れて思い出しました。時代を越える名曲。自分にとっては 忌野清志郎 のカバーのほうが馴染み深いです。カバーが原曲を越えるのは類まれなことではないでしょうか? Day Dream Believer ~ 忌野清志郎 山崎まさよし / Daydream Believer まさやんもカバーしてました。 ★ 楽天 - 忌野清志郎 - ★ News - 忌野清志郎 -

【My Favorite Songs】松田聖子 - Sweet Memories

SUNTORY CM Sweet Memories かわいいペンギンたちが耳を傾ける、それぞれの想いを胸に。。 松田聖子 - Sweet Memories 松田聖子は偉大な人だったんだなとしみじみ思う。 改めて、まだ知らない曲たちをチェックしてみたいです。 ------------------------------ 今日、テレビでこの曲があのペンギンたちと共に流れました! 松田聖子ご本人も登場。 2010年10月23日から流れている SUNTORY(サントリー)の「 BOSS(ボス)ホットシルキーブラック 」新テレビ CM 「ペンギン回想」篇 。ちなみにこの春には 「シルキー歌姫(ディーバ)」篇 (曲は「 瞳はダイアモンド 」)が放送されていたらしいです。 CM動画 シルキーブラック BOSS(ボス) - サントリー 松田聖子、あの名曲でペンギンと再共演!(メイキング映像) - YouTube 上記の SUNTORY(サントリー)サイトにて、「ペンギン回想」篇の CM を視聴できます。 15秒 、 30秒 、 60秒 の3バージョンあり。正直、缶コーヒーにこの歌とペンギンたちはあまりシックリきません。アルコール(缶ビール)というアダルトさと愛らしいペンギンとの対比が醸しだすなんともいえない雰囲気が魅力のひとつだったから。でも、ふたたび出会えたことには素直に感謝です。日本中で懐かしさを感じている方も多いはず。 ------------------------------ 豪華!山崎まさよし、斉藤和義、Char の競演によるカバー。 【ウィキペディア(Wikipedia)】 ガラスの林檎/SWEET MEMORIES 「ガラスの林檎/SWEET MEMORIES」(がらすのりんご/スウィート・メモリーズ)は、1983年8月にリリースされた松田聖子の14枚目のシングルである。オリコンチャートでは「風は秋色/Eighteen」より12作連続の1位獲得となった。  >>もっと詳しく 【ウィキペディア(Wikipedia)】 松田聖子 1980年代を代表するアイドル。松田聖子は1980年代を代表するアイドル歌手である。1970年代を代表するアイドルだった山口百恵(1950年代後半生まれ)が引退し...

【My Favorite Songs】Gilbert O'Sullivan - Alone Again (Naturally)

Gilbert O'Sullivan(ギルバート・オサリバン) - Alone Again (Naturally) 悲しくも美しい曲。この曲と出会ったとき、そのメロディーの美しさと歌詞の意味のギャップに軽いショックを受けました。人は必ずひとりぼっちになってしまうものなのか?大切な人との時間は限られたもの。大切にしなくてはいけませんね。 【ウィキペディア(Wikipedia)】 ギルバート・オサリバン ギルバート・オサリバン(Gilbert O”Sullivan,1946年12月1日 - )は、アイルランド出身の歌手、シンガーソングライター。本名レイモンド・エドワード・オサリバン(Raymond Edward O”sullivan)。代表曲に「アローン・アゲイン」(Alone Again - Naturally)や「クレア」(Clair)などがある。 大学在学中にバンド活動を始めた彼は、1960年代中盤に自らが作詞作曲を手がけたオリジナル作品のデモテープをあらゆる音楽出版社に売り込む。そして1967年CBSより、シングル「Disappear」でデビューする。2年後の1969年、彼はトム・ジョーンズなどのマネージャーとして知られるゴードン・ミルズの主催するMAMレコードと新たに契約。そして翌1970年、シングル「ナッシング・ライムド」(Nothing Rhymed)をリリース。この曲は全英シングルチャートで最高8位まで上昇するヒットになる。またこの曲が収録されたアルバム『ヒムセルフ~ギルバート・オサリバンの肖像』(Himself)は全英チャートで最高5位をマーク、86週にわたってランクインするロングセラーとなり、一躍彼はスターダムにのし上がる。1972年には、シングル「アローン・アゲイン」(Alone Again - Naturally)が世界的に大ヒット。とりわけアメリカではビルボードで6週連続1位、同年の年間シングルチャートでは2位を記録するほどの大成功を収めた。同時期に発売されたアルバム『バック・トゥ・フロント』も全英で№1を獲得し、その後彼は「ゲット・ダウン」(Get Down)などをはじめ、主にヨーロッパと日本を中心に1970年代前半から中盤にかけ、次々とヒットを連発した。  >>もっと詳しく 【Wikipedia(英...

【My Favorite Songs】Minnie Riperton - Loving You

Minnie Riperton(ミニー・リパートン) - Loving You 小鳥の心地良いさえずりで始まる名曲。時代を超える名曲。ただ楽曲に音を重ねる傾向のある昨今、美しいメロディーとシンプルな構成音はストレートに心に飛び込んできます。結婚式にはぜひこの曲を流せたらと思っています。 【ウィキペディア(Wikipedia)】 ミニー・リパートン ミニー・リパートン(Minnie Riperton, 1947年11月8日 - 1979年7月12日)は、アメリカ合衆国イリノイ州出身の歌手。 シカゴ生まれ。幼少の頃から音楽に親しみ、14歳の時には「ジェムス(GEMS)」にグループ入り、1966年には「アンドレア・デイヴィス」という芸名でソロデビュー、「ロータリー・コネクション」のリードヴォーカルも担当したが、なかなかヒット曲には恵まれなかった。この間に結婚、二児の母となり、プライベートでは恵まれた生活を送っていた。 1971年にはスティーヴィー・ワンダーのバックコーラスに抜擢され、1974年12月にスティーヴィー・ワンダーのプロデュースによるアルバム『パーフェクト・エンジェル』をリリース。このアルバムからシングルカットされた「Lovin” You 」が、全米で大ヒットとなった。  >>もっと詳しく 【Wikipedia(英語)】 Minnie Riperton 【楽天】- Minnie Riperton - Amazon.co.jp ウィジェット