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【MAZDA】マツダ、次世代技術「SKYACTIV(スカイアクティブ)」搭載デミオを正式発表。2011年6月30日発売!

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★ ランダムリンク - SKYACTIV(スカイアクティブ)DEMIO- 本日、 SKYACTIV(スカイアクティブ)を搭載した新型デミオ のリリースが正式に発表されました! 発売日は 2011年6月30日。早速、 新世代 マツダデミオ誕生|新世代デミオ プレサイト でチェクしましょう。いまをときめくインテル 長友佑都 選手を テレビCMに起用 とはビックリ。やはりインパクトあります。

【MAZDA】「SKYACTIV(スカイアクティブ)」搭載「AXELA(アクセラ/海外名 Mazda3)」発表

★ ランダムリンク - Mazda3 SKYACTIV - 本日、マツダより SKYACTIV(スカイアクティブ)搭載デミオのリリース正式発表がありました! 発売日は 2011年6月30日。希望小売価格などプレスリリースの詳細および併せて展開されるキャンペーンや関連サイトなどの情報はこちら。 [2011/6/9] 新型デミオ は 今年の夏頃 もうすぐ マイナーモデルチェンジで登場! 楽しみですね。震災の影響で遅くなるかと思いましたが自分が考えていたよりも早かったです。発売日は伏せておきますが、正式発表がまもなくあると思われます。海外で展開している「 Mazda2 」と同じ アクセラ顔 になり、アイドリングストップ機構「 i-stop(アイストップ) 」搭載モデルがリリース。昨年、とあるカラーがラインナップから外れたのですが同色系が「 i-stop(アイストップ) 」モデル限定となるそう。なるほどそういう戦略だったのか。なお、 こちらのページ で紹介したリアバンパーは国内モデルでは未採用。「 i-stop(アイストップ) 」搭載モデルではディスチャージヘッドランプは車体重量1トン以内に押さえる為(節税対策)もしくは燃費向上の為、残念ながらオプション設定無いかもです。 [2011/4/10 修正] ------------------------------ マツダ アクセラ、SKYACTIV初搭載…北米で改良 - レスポンス自動車ニュース(Response.jp) マツダ アクセラ、SKYACTIV初搭載…北米で改良 2011年2月18日(金) 09時45分 北米マツダは17日、2012年モデルの『マツダ3』(日本名:『アクセラ』)をカナダ国際オートショー(モーターショー)で初公開した。 2012年モデルのアクセラは、マツダの「SKYACTIV」技術をエンジンやトランスミッションに初めて導入。環境性能を引き上げたのが特徴だ。 マツダは排気量や出力などの詳細を公表していないが、この新エンジンは「SKYACTIV-G」と呼ばれる直列4気筒直噴ガソリン。新型オートマチックトランスミッションは、小型軽量設計とした。この両者の組み合わせにより、燃費やCO2排出量を大きく改善しているという。 また、2012年モデルのアク...

【DEMIO】2012年春「DEMIO(デミオ)」ベースのEV(電気自動車)発売へ

  マツダ、「デミオ」ベースの電気自動車 補助金込みで300万円 - 日本経済新聞 トヨタ自動車と提携してHV(ハイブリッド車)を発売することを発表していたマツダは昨日 2011年1月24日、 コンパクトカー「DEMIO(デミオ)」をベースにEV(電気自動車)を自社開発して 2012年春から日本国内向けにリース販売する ことを明らかにしました。 目標航続距離は 200 km 。 予定価格は政府の補助金込みで 300万円程度 とのこと。日経サイトでの第一報は 200万円となっていましたが、現在は訂正されたようです。 リッターあたり30 km の燃費性能を持つ新型「DEMIO(デミオ)」 を投入予定ながら割高なHV(ハイブリッド車)、EV(電気自動車)を同時に開発するのは、将来の日本の自動車環境がまだ見えないことから後になって技術的に出遅れないように多角的にノウハウを蓄える為なのでしょう。 知人がプリウスを所有しているのですが、HV(ハイブリッド車)、EV(電気自動車)は高圧電流が流れているためレスキューの方は各車種の構造について熟知することが必要だとか。これから車種が増えるとますます大変そう。整備士が感電する事故もあるらしいし。個人的にはこれらの車は事故時にもリスクが増えそうに感じてなんか抵抗ありますがどうなのかな? EV(電気自動車)は電気スタンド(充電スタンド)が普及しないことにはおはなしになりませんがこれから増えてくるでしょうか? 燃費コストは良いらしいですが、充電時間がかかるのは出先ではキツイ。しかし最近またガソリンが高くなってきて暫定税率いいかげんにしてよといった感じ。 マツダは昨年末、米国、中国、タイに続き 4ヶ所目となる海外工場 を住友商事と共同で メキシコ に建築、2013年にも稼働させてブラジルなど新興国の市場を開拓すると発表しています。昨年は Xbox Live 内でキャンペーンを展開するなど北米での「MAZDA2(DEMIO)」プロモーションが目立ちましたが、南米の消費者にも受け入れられるとよいですね。 ★ News - MAZDA EV - ★ 楽天 - DEMIO - ★ Blog - MAZDA EV についてのブログ記事 -

【MAZDA】米フォード、マツダ株を住友商事、伊藤忠などに売却へ

  米 Ford(フォード) が保有している マツダ株 11% のうち約 8% を 三井住友銀行 、 住友商事 、 伊藤忠商事 、 鹿島などマツダと取引関係にある企業 に売却して、得た資金を中国など新興国への投資資金とするとの報道がありました。マツダは先の中間期決算で黒字転換を発表し、来春の実用化を発表しているガソリンオンリーで高燃費を実現する新技術「 SKYACTIV(スカイアクティブ) 」へ期待を寄せる買取側日本企業とフォードの思惑が一致したのでしょうか? Bloomberg(ブルームバーグ) によるとこの報道を受け、マツダの株価は一時 233円と 6月22日(237円)以来、約5カ月ぶりの高値を付けたとのこと。 11月17日(ブルームバーグ):株価変動材料の出た銘柄の終値は以下の通り。   マツダ(7261):前日比3.1%高の231円。一時は233円と6月22日(237円)以来、約5カ月ぶりの高値を付けた。米自動車大手フォード・モーターは、保有するマツダ株を伊藤忠商事(8001)や鹿島(1812)などにも売却することで交渉がまとまった、と17日付の日本経済新聞朝刊が報道。株主の安定化などが期待された。円安傾向などを理由にシティグループ証券が16日、投資判断を「ホールド」から「買い」に、目標株価を210円から280円に引き上げたこともプラス要因。 米フォード、マツダ株売却で大筋合意 住友商事、伊藤忠など取得へ - MSN産経ニュース 2010.11.17 11:00  マツダの筆頭株主である米自動車大手フォード・モーターが進めていたマツダ株の一部売却交渉が大筋合意したことが17日、分かった。売却先はマツダの主力取引銀行である三井住友銀行のほか、住友商事や伊藤忠商事など10社前後で、週内にフォードとマツダの両社が発表する。  フォードは現在、マツダ株を11%保有。このうち約8%を売却し、中国など新興国に投資する。三井住友銀はすでに2・9%を持つが、1%程度を追加取得。住友商事と伊藤忠はそれぞれ2%前後、残りは鹿島などマツダと取引関係にある企業が引き受ける。 (ニュースの理由)フォードのマツダ株売却 国内中堅、迫る構造変化 :日本経済新聞 2010/11/5付 日本経済新聞 夕刊  米フォード・モーターが、保有するマツ...

【MAZDA】マツダ、次世代技術「SKYACTIV(スカイアクティブ)」を発表

★ ランダムリンク - SKYACTIV(スカイアクティブ)- 本日、マツダより SKYACTIV(スカイアクティブ)搭載デミオのリリース正式発表がありました! 発売日は 2011年6月30日。希望小売価格などプレスリリースの詳細および併せて展開されるキャンペーンや関連サイトなどの情報はこちら。 [2011/6/9] ------------------------------ 新型デミオ が 今年の夏頃 もうすぐ マイナーモデルチェンジで登場! 震災の影響で遅くなるかと思いましたが自分が考えていたよりも早かったです。発売日は伏せておきますが、正式発表がまもなくあると思われます。海外で展開している「 Mazda2 」と同じ アクセラ顔 になり、アイドリングストップ機構「 i-stop(アイストップ) 」搭載モデルがリリース。昨年、とあるカラーがラインナップから外れたのですが同色系が「 i-stop(アイストップ) 」モデル限定となるそう。なるほどそういう戦略だったのか。なお、 こちらのページ で紹介したリアバンパーは国内モデルでは未採用。楽しみですね! [2011/4/10 修正] ------------------------------ 先月末に第一報があったガソリン燃料のみで燃費30km/Lを実現する MAZDA「DEMIO(デミオ)」 ですが、より具体的な次世代技術「 SKYACTIV(スカイアクティブ) 」について、本日 MAZDA(マツダ)より プレスリリース がありました。 【MAZDA】マツダ、次世代技術「SKYACTIV」を発表|ニュースリリース ------------------------------ 2010年10月20日 マツダ、次世代技術「SKYACTIV」を発表 -燃焼効率を大幅に向上させた次世代直噴ガソリンエンジンを来年前半発売の「マツダ デミオ」に搭載し、燃費30km/Lを実現-  マツダ株式会社(以下、マツダ)は、2011年から発売する商品ラインナップに搭載する次世代技術の総称である「SKYACTIV(スカイアクティブ)」と、その中核となるエンジン、トランスミッション、ボディ、シャシー技術の概要を本日発表しました。このSKYACTIVを搭載した商品の第一弾として、世...

【DEMIO】新型 DEMIO(デミオ)新開発エンジン「SKY-G」搭載、燃費リッター30キロへ

  本日、マツダより SKYACTIV(スカイアクティブ)搭載デミオの正式発表がありました! 発売日は 2011年6月30日。希望小売価格などプレスリリースの詳細および併せて展開されるキャンペーンや関連サイトなどの情報はこちら。 [2011/6/9] >> 次世代新型エンジンだけではなく、次世代高効率トランスミッション、次世代軽量高剛性ボディ、次世代高性能軽量シャシーなど車を形づくる新技術トータルで 「SKYACTIV(スカイアクティブ)」という名称に決定しました。 ------------------------------ マツダ、新型「デミオ」の燃費30キロ水準へ 新型エンジン搭載 - SankeiBiz(サンケイビズ)  マツダが来年春にも発売する主力小型車「デミオ」の新モデルの燃費がリッター30キロ程度とクラス最高水準となることが24日、分かった。新開発したエンジン「SKY-G」を搭載し、現行モデルの20キロから大幅に改善させた。  新エンジンは、主力車の「アクセラ」「アテンザ」にも搭載する方針。デミオは、車体の軽量化を図るほか、停車時にエンジンを止める「アイ・ストップ」機能や新型変速機も採用し、燃費性能を高める。 お~、 DEMIO(デミオ) に大きな動き。新開発エンジン「 SKY-G(スカイ・ジー) 」に「 i-stop(アイ・ストップ) 」、更なる 車体軽量化 などによる 燃費向上 ! うらやましすぎです。。 欧米で販売され始めたアクセラに合わせた新顔( MAZDA2 )へのプチモデルチェンジがあるのではとずっと思っていましたが、車体軽量化も入るとなるとデザインもかなり新しくなるのでしょうか? 中国新聞の記事には新開発エンジン「 SKY-G(スカイ・ジー) 」の写真あり。 デミオに次世代エンジン搭載 - 中国新聞  マツダが燃費を大幅に改善した新型エンジン「SKY(スカイ)―G」をデミオに搭載し、来春にも発売することが23日、分かった。ガソリン車としては世界トップクラスとなる1リットル当たり30キロ近い燃費を目指す。新型エンジンは他の車種にも搭載する方針で、低燃費車の販売攻勢をかける。  デミオは一部改良のタイミングに合わせ、現行エンジンの搭載車に加え、新型エンジンの搭載車を販売す...