投稿

ラベル(Movie - 映画)が付いた投稿を表示しています

【Movie】When the Wind Blows - 風が吹くとき

★ ランダムリンク - When the Wind Blows(風が吹くとき)- When the Wind Blows by brucearmstrong1 ※左下の■ボタンでサムネイルを表示して、再生リストの他の動画を視聴できます。 イギリスのイラストレーター Raymond Briggs(レイモンド・ブリッグズ) による 1982年に出版されたグラフィックノベルを元に映像化された 1986年のアニメーション映画『 When the Wind Blows(風が吹くとき) 』。 以下、Wikipedia よりあらすじ。 主人公は、イギリスの片田舎で静かな年金生活をおくっている老夫婦。 しかし、世界情勢は日に日に悪化の一途をたどっており、ある日、戦争が勃発する。2人は政府が発行したパンフレットに従って、保存食を用意し「シェルター」を作るなどの準備を始める。 そして突然、ラジオから3分後に核ミサイルが飛来すると告げられる。命からがらシェルターに逃げ込んだ2人はなんとか難を逃れるが、放射能がじわじわと2人を蝕んでいく。救援がくると信じて止まない2人は、次第に衰弱し……。 ★ News - When the Wind Blows - ★ Website - 関連サイト - When the Wind Blows (film) - Wikipedia (英語) When the Wind Blows (graphic novel) - Wikipedia (英語) 風が吹くとき - Wikipedia ★ 楽天 - When the Wind Blows(風が吹くとき)- ★ Blog - When the Wind Blows(風が吹くとき)についてのブログ記事(日本)-

【Movie】Tuesdays with Morrie - モリー先生との火曜日

イメージ
『 モリー先生との火曜日(原題:Tuesdays with Morrie) 』の DVD を観ました。1999年に ABC放送で放送されたテレビ映画の DVD。 2000年度プライムタイム・エミー賞を受賞 した作品で、主演 ジャック・レモンの遺作です。原作は1997年にアメリカで出版されベスト・セラーとなった、アメリカ人ジャーナリストの ミッチ・アルボム による ノンフィクション小説 で、難病 ALS(筋萎縮性側索硬化症) に侵された モリー・シュワルツ教授 が死を前にして、かつての教え子であるミッチに贈った「最後の授業」を記録したもの。 以下、簡単なあらすじ。 ブランダイス大学の社会学教授だったモリー・シュワルツ教授は、難病のALS(筋萎縮性側索硬化症)に侵され余命を送っていた。ダンスとタンゴを愛したモリー。タンとダックが大好物のモリー。幼くして母ミニーを失くし、毛皮コートの縫製の職に就く父は感情を表に出さない寡黙なロシア移民。母の死の一年後にエバと再婚した父は「継母が来たからミニーのことを忘れろ」という。そんな父のことを未だに許せずにいるのだった。 デトロイト在住のスポーツジャーナリストであるミッチは、モリー教授と大学卒業後16年間会っていなかったが、テレビのABCニュースで彼が死の病に冒されていることを知る。気後れがあったものの1,100キロ離れたボストンにいるモリーを訪ねる。その後、訪問を重ね、先生が語る生きる意味を残す為にテープを回して録音するようになる。学生相談の日だった火曜日に。 You know how to die, you know how to live. 「死に方さえ分かれば--- 生き方が分かる」 「愛し合わねば人は死んでしまう」 真正面から死と向き合うモリーは、生きているうちに褒められたいと生前葬を希望。シャーロット夫人や知人らと時を過ごす。 ミッチは付き合って7年になるバックボーカルをしている恋人ジャニーとの結婚に踏ん切りがつかないでいたのだが、ある日彼女に別れを切り出されてしまう。大切なことを後回しにするなという先生の話を聞き、婚約指輪を用意するが…ジャニーにはもう遅いと断られてしまう。 ジャニーそして連載コラムの仕事を失ってしまったモリーは先生に助言を求め、そして素直な気持ちを手紙と指...

【Movie】Avatar - アバター

イメージ
先日、家族で「 Avatar(アバター) 」を観に行きました。 アカデミー賞9部門 に ノミネート されていましたが、受賞は「 視覚効果賞 」「 美術賞 」「 撮影賞 」3部門と前評判のわりには振るわなかったというところでしょうか?人の意見や賞をとりまく裏事情はさておき、個人的には非常に楽しめ満足できた作品です。幸運にも、近所に 3D上映館 があったので、迷わずそちらへ。デジタル3D映画は通常鑑賞料金に加え +300円 でした。3Dメガネは思ったより重さがありました。説明によるとなんでも液晶が搭載されているそう。当初3Dなんて疲れるだけでしょと思っていた私もやはりワクワク。まずアニメのイントロムービー(ディズニーの「 bolt(ボルト) 」かな?)が流れ、その臨場感にビックリ! 3D、想像以上にすごい です。一気に期待が高まりました。 ------------------------------ 後日知ったのですが、一言に3Dと言っても さまざまな方式 があるとのこと。。導入に際しての 映画館側のコストの問題 でしょうか、紛らわしいですね。主に「 XpanD 」「 RealD 」「 Dolby3D 」「 IMAX3D 」の方式だそうです。それぞれ掛けるメガネが異なります。このうち自分が観たのは「 XpanD 」方式でした。 こちらの方のレビュー が非常に参考になります。確かにメガネは重かったし、レンズも汚れていました。自分の眼鏡と併用する方はちょっと大変かもしれませんね。自分は他の方式と比べてはいませんが3D感は非常にありました。暗さについては言われてみれば、確かに少し暗めだったかもです。 ------------------------------ また、自分は字幕派なのですが、今回は家族で行ったので吹き替えにしました。これが正解。3Dは立体映像なので、字幕を追うのは非常に負担がかかります。 続く… Avatar - Mini Bust: Neytiri 『アバター』【ミニバスト】ネイティリ [ 商品詳細 ] Avatar - Mini Bust: Tsu'Tey 『アバター』【ミニバスト】ツーテイ [ 商品詳細 ] Avatar - Mini Bust: Jake Sully 『アバター』【ミニバスト】ジェイク...